復縁したいのに無視されているアラフォー女性のための元気レシピ

今でも忘れられない、復縁した元彼。でも連絡は完全無視されていて辛い…そんなアラフォー女性が元気になれる方法を実体験を元にお伝えします!

コロナの感染リスクの価値観が同じ人と交際・結婚したい

炎上はネタになる、というのは、ブロガーを何年もやってるので知っています。

コロナが騒がれだしてから、これに乗じた炎上騒動が毎日のようにSNSで溢れていてビックリですが、まぁ元々SNSは炎上好きよね。

一時期はそういうの色々漁ってチェックしてました。

でもそういうのって、世間はすーぐ忘れるんですよね。

で、次々と新たなネタを投下して、炎上して、ワザと炎上させてるのもあって…

なので信念として、今は本当に興味を持ったことしか扱いません。

モテとは関係ないかもしれないけど、こういう炎上に対する価値観が近い男性と出会えたらなぁ、というのはとても思います。

実際には最近は、長年の女友達とも炎上の価値観違うなぁって思うことが多いのですが…

 

誰とも口をきかない、というか、店員さんと一瞬話すことしかほぼ無い日々が続いていますが、元々長期休暇はそんな感じだったので、特に気にしていません。

甘く見ている、と言われるけど、未だに私は何でこんなにコロナで世界中が騒いでいるのか理解出来ていないのです。

感染して亡くなった芸能人がいたのはショックだったけど、でも病気で亡くなる方はこれまでもいたし…

 

とにかくSNSには怒りの声が多く、その合間に偽善的に見えてしまう芸能人の活動もあり、アレコレ考えるのも面倒だなー、と思う日々なのですが、このタイプの男性は多いのか?少ないのか?

あ、でも感染リスクを一切考えない人は、もちろん私でも嫌ですけどね。

もし今彼がいたとしたら、一人暮らしで在宅勤務を2週間以上していて、3密の条件を満たす行動をしていない人だったら、自宅で会うかもなぁ、と思ってます。

そして、一緒にいても不安を煽ってきたりしない人…

 

今日もまたシックスパッドのタイツを履いて散歩に行きました。

何となく地図を見て、この道沿いにずーっと行ってみよう、行けたらここを目的地にしよう、と思っていましたが、結局30分くらいで限界を迎え(まだ筋肉痛消えてない…)、電車に乗って帰宅しました。

初めて歩く道沿いでは、板金系の会社は普通に営業しているのか、マスクをしていないおじいちゃんと若者男性が笑いながら顔を寄せて話してました。

タクシーが数台修理に出されていて、この仕事の無い時期に修理しておこうと思ってる人も多いのかなぁと想像。

 

以前、中村倫也が役作りで痩せるため、目的地を決めずに迷子になるくらい住宅地を走り回った、と話してましたが、その価値観は共感できますね。

今日は「地図は見ない、この道沿いに歩く、ということだけ貫く」と思いながら歩いたのですが、何度か行き止まりで横道に曲がらなきゃいけない時もあり、迷子になりそうになりました。

しかし目的地を明確にし過ぎない旅は楽しい!

帰りの電車はそこそこ混んでいました。

あの中に感染者がいたかどうかは分かりません。

でも、他人と近距離で話さないなら、感染リスクはかなり低いはずなんだけどなー。

こういう時の価値観を他人と話す機会はあまりありませんが、でも

「マスコミの報道を鵜呑みにせず、ソースやエビデンスを探す」

「最低限のやらなければいけないことは、やる」

「過剰に価値観を偏らせない」

ということについて語り合い、気の合う男性と恋に落ちることが出来たら、楽しい老後を過ごせそうだなぁ、と思うGWなのでした。