復縁したいのに無視されているアラフォー女性のための元気レシピ

今でも忘れられない、復縁した元彼。でも連絡は完全無視されていて辛い…そんなアラフォー女性が元気になれる方法を実体験を元にお伝えします!

誰かと語りたいことがたくさんあるのに、相手がいない

私が今誰かと語りたいことは、

●映画「二ノ国」の感想

●「高畑勲展」の感想

●HONKOWAに連載されているホラー漫画 

HONKOWA (ほん怖) 2019年 11 月号 [雑誌]

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 ●「世界で一番、俺が○○」の新刊

世界で一番、俺が○○(7) (イブニングコミックス)

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●新田真剣佑って何で出演作が次々コケてんの?

●なんで俳優ファンって喧嘩腰で怖い人が多いの?

●B'zの稲葉浩志さんってなんであんなにカッコいいの?

●この年齢でこの先どう人生を改善していくことが出来るんだろう…

等々、なんやかやあります。

まぁ大抵のことはブログに書きなぐっているし、パーツパーツで友人たちとリアルに話せていることもあります。

 

趣味的な部分は多少なりとも友人や同僚と話せるので、まだ恵まれている方なのかもしれません。

完全一致で趣味嗜好が合う人と巡りあうことは、そうそうないしね。

彼氏がいたら、お互いに趣味嗜好に影響を与えあったり、あまり深く考察しないまま次の話題にいくこともあるから、一人で色々考えすぎなのかなー?

しかしまぁ、「二ノ国」に関しては周囲に「観るな」とまで私は言ってるし、「高畑勲」はそもそも興味持たない人ばかりでさ…

なんだかんだ文句言いつつも、私まだ朝ドラ「なつぞら」観てるのに…

 

HONKOWAに関しては小学生の頃から愛読しているけど、「私も読んでます!」って人と出会ったためしがない!

「世界で一番、俺が〇〇」は、ブログ友達のずずずさんが読んでいるから、きっと新刊についても書いてくれるはず、と勝手に期待…

同業者でもアニメーションの絵とかについにて、語れる人ってすごく少ないんですよね。

きっとこの人となら話せるって元会社の先輩もいるにはいるけど…

今一番頻繁に話す同僚は、思考回路とか近くて色々話せるけど、元々絵を描く人ではないため、そこの認識が違うなって時があります。

論理的に感情について考えたいって傾向は似てるので、話していて楽しいのですが。

 

こうして挙げた私が誰かと話したいポイントを、語れる相手が理想の恋人や夫か?って言うと…

それもまた、なんかちょっと違う…。

大抵こういう時話せる相手は、同じテンションで語れるor聞き上手な穏やかタイプ。

でも世の大半の人は、この私の興味関心自体に興味がない!

ブログのアクセス数で世の関心度は多少分かるけど、それじゃ寂しいよう。

だからってオフ会しましょーとかじゃないんですけど。

 

先日某掲示板で、私のブログは「上から目線でマウンティング取ってきて、自分の言うことが正しいと思って押し付けてきている」と貶されていました。

んーそう思われないように気をつけている時と、わざとそう思われるように書いている時はあるけど…

ブログって言っても日記じゃないから、弱いアテクシを素直に世界中に何も考えずに晒す、とかはしてないかな。

でも控えめな文章で感じ良いブログ書く人もいるしな。

その辺はキャラの使い分けだと思うけど

「ブログとはこう書くべし」

みたいに思い込んでる人もいるのかしら…

他人からどう思われようと、それが数字に影響無ければ気にしない程度のビジネスライクな部分もあるんですが、でも、本音で書いていきたいとは思ってます。

そういう時に、趣味嗜好については本当に熱く語りたい!

とブログにポツポツ書く夜…

なんなんすかね、人の感情、趣味嗜好、相性って…ねぇ?

趣味合わなくても気の合う人、好きな人だっているしね。不思議。