復縁したいのに無視されているアラフォー女性のための元気レシピ

今でも忘れられない、復縁した元彼。でも連絡は完全無視されていて辛い…そんなアラフォー女性が元気になれる方法を実体験を元にお伝えします!

B'zへの愛があっても、5週連続ライブ配信に気力と体力がついていかない

今週末でB'zの5週連続オンラインライブ配信も4回目となります。

始まる前から「5週連続は、本人たちもだろうけど、ファンもキツイ…」と思っていたのですが、本当にキツイです…

土曜日の夕方18時半からインタビュー動画を観て、その後1時間半くらいのライブを観る。

翌日日曜の深夜までに、アーカイブを観る。

これで4〜5時間かかるわけで…

もちろん内容は充実しているし、大好きな稲葉浩志さんの元気な姿が観られるのは嬉しい!

稲葉さんの真似して、最近メッシュまで入れちゃいました。

urarara0724.jp

でも、土日は買い物に行ったり、サロン系に行ったり、英語の勉強をしたりもしたいんです。

まるで「彼女とデートしたいけど、他にも友達と遊ぶ時間、ダラダラする時間が欲しい」と思う男のように、土日の拘束が嬉しいけど辛い…

これもあと2週間で終わると思うと、それはそれでやっぱり寂しいのですが…

 

その昔元カレと付き合っていた時は、毎週末デートしても足りないと思っていました。

当時は11時出勤の深夜1時〜5時くらいまで勤務という仕事の仕方をしていたのに、よくまぁあんなに「彼に会いたい」という気持ちで動けたものだと思います。

若かったんだな…ふっ…

眠る時間を作るくらいなら、一緒に眠りたかったもんなぁ。

まぁ恋人との時間は安らぎをくれますし、ストレス発散にもなりますが、推しのライブ配信は刺激が強すぎるのかも知れません。

オンラインライブ配信って、集中力使うから結構疲れますね…

もちろん生でライブを観る方がもっと気力体力を使うけど。

 

昨年はあんなにB'z以外にも推しを作って出歩いていましたが、今年はコロナのお陰で全然出掛けていません。

それでも英語の勉強をしたり、Netflixにハマったり、結構楽しく過ごしているな〜なんて余裕をぶっこいていましたが、さすがに東京都の感染者が500人を越えたことにビビっています。

春は数ヶ月完全リモートワークをしていて、夏頃から普通に出勤していましたが、これからはリモートワークと出勤を混在させるという体制になりました。

「東京都はコロナ対策を何もしていない」

なんてSNSに書いている人が多いけど、実際にはリモートワークの為の助成金とか、雇用調整助成金とか、色々と会社や従業員を守ることを東京都もやってくれています。

それを「当然の権利」と思っている同僚もいますが、私は有り難いことだと思っていたいですね。

良い子ちゃんぶるわけではなく、その方が精神衛生上楽だから。

他人の文句ばっかり言って、誰かを悪者にして叩くのって、疲れるもん。

 

本当はもう、大好きなB'zの、稲葉浩志さんの配信ライブを毎週観るだけでも、気力体力の限界を感じるくらい疲れています。

年なのよ…

そして、やっぱりコロナで気疲れもしてるのよ…

誰のために感染しないように過ごさないといけないのか、よくわからん。

でも苦しい思いはしたくない、かなぁ。

こんな状態の私が、ドラマのように中年でも恋する女、になれる日がまた来るのでしょうか?

「うわっ濃厚接触…」

とか思っちゃいそうで、そんなことになったらまた疲れそうだなぁ。

なんて気持ちも書き残しておかないと、来年にはもうどんな風に過ごしていたのか忘れてしまいそうですね。

まぁ自殺者が急増しているとかいうニュースを観ると、私はまだ呑気に過ごしているんだなぁと思います。

ちなみに…元カレや鈴木さんがコロナに感染したかどうか?なんて心配は、一切しておりません。

そんな心の余裕は…もう無い…のも年齢のせいなのでしょうか…?